nbm(nucleus basalis magnocellularis)を破壊したラットを用いた抗痴呆薬の研究
図書館・個人送信サービスを利用する
収録元データベースで確認する
国立国会図書館デジタルコレクション
国立国会図書館の登録利用者(本登録)の方を対象とした、個人送信サービスで閲覧可能です。ただし、日本国外に居住している場合は、個人送信サービスを利用できません。
書店で探す
障害者向け資料で読む
目次
提供元:国立国会図書館デジタルコレクションヘルプページへのリンク
目次
略語表
第1章 序論
p1
第2章 アルツハイマー病のモデル動物の作製
p6
緒言
p6
書店で探す
障害者向け資料で読む
- みなサーチ
- プレーンテキスト
みなサーチに登録・ログインで利用できます
書誌情報
この資料の詳細や典拠(同じ主題の資料を指すキーワード、著者名)等を確認できます。
- 資料種別
- 博士論文
- タイトルよみ
- nbm (nucleus basalis magnocellularis) オ ハカイシタ ラット オ モチイタ コウチホウヤク ノ ケンキュウ
- 著者・編者
- 高橋正典 [著]
- 著者標目
- 高橋, 正典 タカハシ, マサノリ
- 授与機関名
- 東京理科大学
- 授与年月日
- 平成5年3月20日
- 授与年月日(W3CDTF)
- 1993
- 報告番号
- 甲第198号
- 学位
- 博士 (薬学)